Galaxy修理

世界で最も使われているサムソンのGalaxyシリーズ。
歴史は古く2010年の日本初販売から常に最先端の技術を使ったスマートフォンを発表しています。

しかし、長い間使っていると画面が割れたりバッテリーが劣化して1日どころか数時間で電池切れになります。

NaosoはそういったGalaxyの故障や問題を解決致します。

ご希望の修理箇所と修理方法をお選び頂くだけで簡単に修理の依頼ができるのでGalaxy修理の郵送修理をお気軽にご利用下さい。

画面修理(ガラス割れ・液晶異常)

シリーズ修理料金
Galaxy S1046,500円
Galaxy S9+43,500円
Galaxy S940,500円
Galaxy S8+37,500円
Galaxy S834,500円
Galaxy S7 Edge36,500円
Galaxy S729,500円
Galaxy S6 Edge27,500円
Galaxy S623,500円

表示料金は「税込」価格です

修理のご依頼方法はこちら

こんな場合は[画面修理(ガラス割れ・液晶異常)]をしましょう
  • 表面のガラスが割れたり、中身の電子基盤が見える
  • タッチが効かない、触っていないのに動く
  • 液晶が漏れて染みや斑点、縦線、横線が入っている
  • 画面が黒または白い状態で何も表示されない

ガラスのヒビや割れた状態を放置しておくと指を切ったり危険なだけではなく
ガラスの下の層の液晶部分まで影響します。
液晶部分が故障すると勝手に動く[ゴースト]が発生して操作できなくなります。
また、ガラスが割れているため強度がなくなり、中の基盤まで壊れてしまうと 修理不可能になります。

バッテリー交換

シリーズ修理料金
Galaxy S1016,500円
Galaxy S9+13,500円
Galaxy S912,500円
Galaxy S8+12,500円
Galaxy S811,500円
Galaxy S7 Edge11,500円
Galaxy S711,500円
Galaxy S6 Edge10,500円
Galaxy S610,500円

表示料金は「税込」価格です

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こんな場合は[バッテリー交換]をしましょう

夜には電池がなくなってしまいませんか?
Galaxyに限らず電池は消耗品のため劣化していくことで徐々に使用できる時間が短くなります。
Galaxyで使われている電池はリチウムイオンバッテリーの寿命は使用状況にもよりますが約1年半~2年と言われています。

劣化してくると使える時間が短くなるだけはでなく、電源が突然落ちたり、Galaxyが熱くなることもあります。
劣化した電池を使い続けると、電池が膨張して画面が浮くことで基盤を圧迫しての誤作動、最悪の場合は発火する可能性もあります。
最近は品質も向上して、このような事故は少なくなりましたが可能性が0になったわけではありません。
PSEマークがあるバッテリーでも劣化している場合は交換することを強くお勧めします。

水没修理

シリーズ点検料金復旧時料金
全シリーズ4,000円5,500円

表示料金は「税込」価格です

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こんな場合は[水没修理]をご利用下さい

水没しても乾かすと使えることがありますが、使っていると突然電源が入らなくなる可能性があります。
原因は、サビなどによる基盤の故障ですがこの状態での復旧(修理)は非常に難しくなります。
連絡先や写真などのデータも取り出すことができなくなるため水没したらできるだけ早く修理することをお勧めします。

水没修理の流れ
1.中身の洗浄
お預かりしたGalaxyを分解して乾燥させた後、各部品を点検しホコリやサビなど取り除きます。
この作業で復旧した場合、水没復旧費用として5,500円頂戴いたします。
2.部品の交換
故障している箇所の確認を行い部品の交換を行います。
(例)フロントパネル、バッテリーなど
※交換部品代は別途必要です
3.復旧できない場合
残念ながら部品の交換を行っても復旧できない場合はメイン部品や基盤が故障していると考えられます。
この場合、考えられる部品を全て交換となりますがデータは消えてしまいます。
また、値段も新品同様となるためお勧め致しません。
水没調査費用として4,000円頂戴いたします。
※水没修理の復旧の定義は、Galaxyの画面がつきタッチ操作が可能な状態です
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